Get Started
利用のための準備
My Contextの最初の入力機能「Context Marker」は、Chromeウェブストアで公開しています。アカウント登録は不要で、インストールしたらすぐに使い始められます。
ウェブストア経由でインストールすると、以降のバージョンアップも自動的に反映されます。
インストール手順
- 1
Chromeウェブストアのページを開く
上のボタンから、別タブでストアページが開きます。
画像を差し込む場所 Chrome ウェブストアのインストール画面 「Chromeに追加」ボタンが見える状態のストアページのスクリーンショット。
推奨サイズ 1400×900px / 差し替え先 public/images/setup-store.png
- 2
「Chromeに追加」をクリックする
ページ右上のボタンからインストールできます。
- 3
確認ダイアログで「拡張機能を追加」を選択する
インストールが完了すると、ツールバーにアイコンが表示されます。見当たらない場合は、パズルピースのアイコンから拡張機能一覧を開き、ピン留めしてください。
画像を差し込む場所 拡張機能をツールバーにピン留めする手順 パズルピースのアイコンから拡張一覧を開き、ピンのアイコンを押して固定するまでの操作を矢印付きで示す。
推奨サイズ 1200×700px / 差し替え先 public/images/setup-pin.png
- 4
アイコンをクリックしてサイドパネルを開く
記録の一覧が表示されます。最初は0件です。ここから始まります。
画像を差し込む場所 サイドパネルを開いた直後の初期画面 インストール直後、まだ記録が0件の状態のサイドパネル。ここから始まることが分かるように。
推奨サイズ 1200×750px / 差し替え先 public/images/setup-sidepanel-open.png
最初の1件は、何を記録すればいい?
正解はありません。ただ「あとで自分の判断に効きそうか」を基準にすると迷いにくくなります。
求人票やサービス紹介を読んでいるとき
「リモート勤務可」という一文を選んで「興味あり」。理由に「通勤時間を他のことに使いたいから」と書き添える。
レビュー記事を読んでいるとき
「観光地を詰め込むツアー」という一文を選んで「避けたい」。強度は高めに。
AIに説明されて分かりにくかったとき
その説明文を選んで「苦手」。理由に「前置きが長い」と書いておく。
何を保存すればよいか迷ったときの考え方は「大切にしていること」にまとめています。
